いびキラー/IBIkiller アンチスノアピロー


エアバッグ付きいびき防止枕 『いびキラー』 とは?


いびキラーは、特許取得技術のマイクロフォンセンサーが搭載されたベッドサイダーによって、睡眠中のいびきを正確に検知して、いびきを見つけると枕に搭載された4つのエアバッグへ空気を流し込み、睡眠中の頭の向きを横向きにすることで、気道を開きいびきの軽減をサポートする「いびき防止枕」です。






いびきの原因は?理想的な寝姿勢とは?


いびきは、世界で10億人もの方々が苦しんでおり、その原因は様々です。

その中でも主な原因を言われるのは “喉の筋肉の緩みによって気道が狭くなること” です。気道が狭くなるとそこを通る空気で声帯が振動するため、いびきが発生すると言われています。

いびきは仰向け姿勢によって生まれやすいと言われており、横向きになることでいびきが軽減されるといわれています。
また、いびき発生したときは、一般的に睡眠状態が浅くなると言われています。







1. まくらのロゴが上になるようにベッドに設置

2. ベッドサイダーのマイクセンサーをベッドに向けて置きます。

3. 電源ケーブルを接続してコンセントに差し込みます。

4. ベッドサイダーの電源をON。赤く点灯してスタンバイ状態になります。

5. もう一度スイッチを押して青く点灯したらスタートです。




いびキラーのベッドサイダーからの空気注入は、独自のノイズリダクション構造設計3層ラップフォームシールを内蔵することで静音化を実現


深夜の静かな街中程度の35dBに抑えており、眠っているときに気づくことがほとんどありません。




無料専用アプリをご使用いただくことで枕の高さ調節やイビキ検知の感度を調整することも可能です。
また、イビキの回数、音量、呼吸一時停止(息が止まっている時間)や睡眠状態などの記録を閲覧することも可能です。

(※アプリがなくてもイビキ軽減の機能はご利用可能です。)


よくあるご質問

Q:使用中はいつも差し込まれる必要がありますか?

A:はい、ご利用時はデバイスを差し込んでください。しかし、製品から完全に電荷または放射線は発生しませんので、安心してご利用ください。


Q:エアバッグの膨張/収縮によって、エアバッグは破裂しますか?

A:エアバッグは通常の使用で破裂しません。シングルエアバッグの最大耐久力は150KPAです。普通の重さの成人3人を乗せることが可能です。さらに、
常にポンピングすることを避けるための回路の制御がありますので、ご安心ください。


Q:新製品の使用を開始したばかりですが、まだ慣れていません。エアバッグが膨らみ、頭を押して起きてしまった。どうすればいいですか?

A:睡眠に敏感な方も、慣れるまでに時間がかかる方もいらっしゃいます。
「設定」→「アンチ・いびき対策」→「感度調整」に進んで感度を下げて、空気の最大高さを下げてください。


Q:枕が高すぎると感じたら、どうすればいいですか?
A:アプリの設定を変更してください。:「設定」 - >「アンチ・いびき設定」 - >「インフレータブル高さ調整」で、インフレータブル高さを低く設定してください。


Q:いびき音が聞こえない時に枕が膨らむのはなぜですか?
A:いびき検出はアルゴリズムに基づいており、いくつかのリズミカルな音や振動が間違って認識される場合がありますが睡眠への影響はありません。
誤検出の可能性を減らす為に、音の感度レベルを低くすることもできます。


Q:時々、ベッドサイドからちょっとした「クリック」音が出るのが聞こえますが、
それは何ですか?
A:パッドや枕は頻繁に空気圧を検出します。毎回0.2秒間続きます。
睡眠に敏感な方はそれに気付く場合もありますが。睡眠中はほとんど気づきません。品質上の問題ではありませんので、ご安心ください。

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